沖縄 宜野湾 こもり助産院

乳房ケア(施術)

年間1000人以上のお母さんたちが、こもり助産院でケアを受けています。
出産後の授乳期のお母さんだけでなく、出産前や、あるいはそろそろ卒乳を、という方も是非どうぞ。
お問合せ・お申込みはこちらから
乳房ケア(おっぱいマッサージ)というと、『痛くて苦痛』というイメージが一般的。
でも、本当は違うんです。赤ちゃんの吸啜(きゅうてつ)をまねて行えば、痛く無く、気持ち良いものなのです。
その上、赤ちゃんが飲みやすいフカフカのおっぱいになり、お腹いっぱいに飲んでくれるので、赤ちゃんの成長を助けるだけでなく、授乳回数や授乳時間の短縮につながります。産後のストレスの緩和や乳房のトラブル防止、そしてなにより育児を楽しむために、小森の乳房ケアをお受けください。

‐乳房ケアは、こんな方に喜ばれています。‐

  • 妊娠中の方
  • 乳腺炎になったことがある方、しこりができて痛む方
  • つまりがある方、白斑がある方
  • おっぱいが出すぎてすっきり感がない方
  • 母乳不足感で不安な方
  • 傷ができて直接吸わせられない方
  • ニップルシールド(保護器)を使っている方
  • ミルクと混合の授乳を続けたい方
  • あかちゃんに上手に吸ってもらいたい方(赤ちゃんの浅飲み/赤ちゃんが引っ張る、噛む/暴れる/怒っているみたい)
  • そろそろ保育園に預けて夜間授乳をしたい方
  • おっぱいをやめたい方
『この子、おっぱいを飲む量が少ないせいか、他の子と比べて成長が遅い気がします』と戸惑っているお母さん、心配ありません。赤ちゃんの吸啜(きゅうてつ)の飲む動きから学んだこもりの乳房ケアを学べば、美味しい母乳をたっぷり飲ませてあげられるので、元気に大きく育ってくれますよ。

『そろそろ保育園に預けて仕事に復帰するので、夜間授乳だと夜中に何回も起こされて辛そう』と不安なお母さん、乳房ケアをきちんと続けていれば、たっぷり母乳を飲んで、赤ちゃんは毎晩、満腹でぐっすり寝てくれますよ。

母乳は本来、出産が終わったら自然にたっぷり出てくれるものなのです。でも、現代のお母さんたちは、毎日、いろんなストレスや緊張にさらされる“不自然”な環境のせいで、母乳の出が悪くなったり、あるいはまったく出ないこともあります。
でも、きちんと適切なケアをすれば、『なにがなんでも母乳で育てなきゃ!』なんて力まなくても大丈夫。赤ちゃんにたっぷりの美味しい母乳があげられます。

TOP